日本サイクルスポーツ発展協力者会は、
以下がその内容です。 |
2008年度の補償内容が変わります。 保険各社が自転車賠償責任保険の売り止めを方針と受け止められる売り止めが相次ぎ 個人での保険の加入が出来ない状態になっております。 自転車事故が社会的に取りざたされクローズアップされる現代において目お疑う 社会的な問題になっております。また、事故だけを取り扱う報道機関の認識の貧弱さには、 当会の主催者として、落胆、むしろ悲しささえ感じます。 本年度は、自転車社会に対して、日頃意識認識の高い会員の希望に応えるため 保険各社と交渉を行なっておりますが、厳しい条件が、(もしくは売り止めも含め)立ちはだかり 前年度のような好条件を提案する事が困難となっております。 継続は保証されておりますので、今提案されている条件より出来るだけ好条件に 忍耐強く交渉いたしますので3月中旬にはご提案できる条件と更新案内を差し上げますので ご理解の程、なた、今しばらくお待ちいただきますよう宜しくお願いします。 代表 :中島 正満(2008/3/3) 2007年度(2007年5月01日〜2008年4月30日) 会員募集のお知らせ
振込用紙の通信欄に〒、住所、氏名(フリガナ)、生年月日、性別、電話番号を (E-mailのある方はメールアドレス) 必ず記入してください 記入漏れがありますと受付できない場合があります 【継続会員様へのお知らせ】 会員証は事故が起きると必ず必要となるので大切に保管してください 事故が起きましたら裏面の案内に沿って請求の手続きをして下さい。 3月31日期日内更新していただきました皆様には5月中頃に会員証を発送します。 会員証が届く前に万一事故等がありましたら本部までご連絡下さい。 また振替用紙の領収書は会員証が届くまで大切に保管下さい。 3月31日期日内振込は、 6月を過ぎても会員証が届かない方は御面倒ですが 下記までお知らせ下さい。ご連絡をいただけなかった場合、届いたものとみなします。 その後のご請求は 再発行に手数料500円が必要となりますのでご注意下さい
※1ただし、平常の生活または業務に従事する事に 支障がない程度に治った時以降の通院に対しては支払われません。 2006年度との違い入院日額が、4,500円から5,000円に免責金額が1,000円から免責が0円に 尚、本人が自転車に乗っていなくても、自転車によって他人に怪我をさせられた場合 治療費が出ます(本人外の家族適用はできません) 家族賠償請求を受ける場合は、保証がされます 同居家族が「3親等(子供は未婚である事) 賠償能力が合算となります。 家族3人が会員だった場合、1人に賠償が生じた場合、家族の賠償能力が合算できます。 【会費1年間】 中途加入の方は下記早見表の入会金をお振込み下さい
【Q&A・よくある質問】 Q1.競技中の事故は保険対象になるの? A1. レース場での事故は対象外ですが、とりあえず事務局に電話を入れてください。 一般公道を使用したレースでの事故は対象となります。 例)内灘ロードは対象内、鈴鹿ロードは対象外 Q2.一般の自転車でもOKですか? A2.全ての自転車が対象となります。 その他質問・疑問等がありましたらmassah@bikejapan.comまで |
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日本サイクルスポーツ発展協力者会 【サイクルショップ本部・事務局】日本サイクルスポーツ発展協力者会 〒535−0003大阪市旭区中宮5−3−31 タルタハイツ 2F−A 連絡先本部TEL06−6951−1573 担当 中島ふさ子 |
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