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日本サイクルスポーツ発展協力者会 概要 住所変更・問い合わせはいたずらメールと間違えない為に件名に「問い合わせ」と記入下さい
会員様へ 事務所移転 完了
メールアドレスが何故違うのか?(会員証の記載と)
2017年度保障の開始は?

会員様や新規加入の皆様へ
当会活動へのご理解有難うございます
継続された方、新規入会の方の保障は
本年度5月1日午後4時開始されます。
会員証がお手元に届くには例年通り6月の中頃まで掛かりますが
保障は成立しておりますので会員証が届くまでの事故は事務局まで
報告をお願いします。(2017年3月23日)

2017年度(平成29年度)会員募集開始
及び
更新案内を全員に発送をしました

保障内容は昨年度と変わりません
会員証の発行流れ

保険会社とは、4月末に名簿取り纏め提出を完了します。

当会の管理PCは、インターネットに接続されておりません。
保険会社には紙にて原本を4月末に提出してますので、
個人情報等の流出は心配有りません。
更新手続きを期間内にされた方は、無保険期間なく保障は成立しております。



※ 会員発行について

今年度は、5月以降手続きでの到着順に、順次発行していく予定です。
(これまでは、一斉発送しておりました。これは会員同士での到着の差で
未着の会員の電話での問い合わせが、事務局に混乱を与えない為でした)

手続きを早く行った方からの順で、発送を行う事に致します。
ご理解お願いします





(平成29年3月23日記入。代表:中島 正満)


平成29年(2017)度更新案内と会員募集

2017年度更新及び新規加入の受けをもって5月1日より保障は成立します
ゴールデンウイークでは例年事故報告も入ります。

会員更新の方は、期日前までに更新すれば、保険の空白時間は有りません。
新規入会の方は、5月1日午後4時から1年間貴方のサイクル生活を守ります。

会員証は,
上段記述通りで、申し込みの遅い方で一ヶ月ほど掛かります。
期間内に申し込まれた方は5月1日から有効になっています。
お手元に届くまでの事故等の報告は、事務局 中島までお願いします。

交通ルールを守っても事故は起こります。
事故に遭わない健康なこの1年であります様祈念いたします。 代表:中島 正満(3月23日)


会員各自に発送しいました(3月21日)
23日頃より手元に届くと思います。
手続きを忘れての保険の空白期間を招かぬように
届きましたら出来るだけ早いお振込みをお願いします。



更新案内を発送いたしました

新規加入の方も受け付けます
(ショップ又は当事務局まで)

又は友人の会員申込みに
併記して
合算で申込み可能です
佐川急便メール便にて会員・ショップ協力店へ
更新案内を発送いたしました。(佐川から郵便局委託)

明後日以降に各自に届きます。
受付期間は昨年より短くなりましたので
届き次第
手続きを取って頂ければ忘れる事が無いと思いますので
宜しくお願いします。

尚、大学・高校の会員様は、取りまとめての名簿でお願いします。
振込用紙も各自ではなく、金額を合計してFAXでお願いします。
なお、エクセルでの集計を頂ければ尚ありがたいです。
FAXの文字が不鮮明で解読と電話のやり取りが
少なくなるので、時間のお掛けする事がなくなります。
で。




会員皆様のご理解を頂き、本年平成29年度も無事に開始する事が出来ます。
開始は、5月1日、午後4時(16時)からです。それ以前の事故においては2016年度会員の権利で保証は
2016年度会員証をにて報告して頂き、補償を受けてください。

尚、更新された会員様には、会員証の発送は、速やかに行いたいと思います。
申し込みの速い方からb順に発行予定です。出来るだけお手元に早く届けるようには致します。
その間は、事故等ありましたら、事務局まで先にご連絡を頂きましたら、事務局にて対応いたします。
事務局の電話番号(0740−20−1330 faxも対応してます) 


保険引き受け会社は、昨年度と同じですので、昨年の会員証に記載した保険会社連絡は変更ありません 。

追記: (本年度は例年に比べ、募集開始後の問い合わせも少なく、事務局の忙しさはその前年に比べ静でした。
     本会を信頼して頂き更新もスムーズに運びました事感謝いたしております。
 
     これも30年を超えて培った信用と感謝しております。その長きに渡る年月が故に、会員の年齢が高く
     自転車をリタイヤする方が徐々に退会をされる傾向にあります。その兆候を見受け考えますに、皆様の
     自転車を楽しまれているお仲間に、出来れば声を掛けていただき、出来るだけ多くの方に勧めて頂ければ幸いです。




当会は、琵琶湖一週サイクルマラソンを期に30数年を同じ自転車を愛する仲間で、保証しあって参りました。
したがって、事故の多さに、商売としての(かっこよく言えばビジネス)保険という設立のものではありません。
最近必要に駆られての各社保険の類似が、雨後の竹の子の様に売り出されております。

このような設立の場合、これまで大概数年で姿を消します。
社会の要請で、昨年よりかなり増えましたが、ビジネスとして、成り立っていると今は思われますが、多くの場合の
加入者は、己自身の保証に終始している方の加入で必要論であり、事故を招く行為の保証を求め、
加入している場合が多くが、やがてより高額の費用が伴うようになると危惧して居ります。
それら他各社の事故率が、保証に反映され、当会に影響を与える事も危惧いたします。
(2016年記述)



20717年度

無策な保険義務化の影響から、本年度の賠償額に対する掛け金が非常なアップ率です。
当会の重大事故は有りませんが、他の保険会社グループの事故率が反映されての結果です。
それらの会社は年齢制限をつけて安くしたり、してますが本来年齢の制限をつけるべきものではなく
また、自転車の発展をも願っては居ません。残念ながら安さだけでなびく方も多く、そのときの行動が
恐らく将来は、自動車並みの掛け金年跳ね返ってくる事に協力していることに気が付いたときには
当会の存在がなくなっているという事にも成りかねません。
昨年は、15%の割引でしたが、本年度は10%になってしまいました。
これ以上会員数が減りますと、経費削減のみでの生き残りでは成り立ちません。
会員様の身近な方にご理解を頂けるよう、各会員様にお願いします。


当会からは、右側走行・携帯・スマホ走行など、自転車を乗る以前の方の入会は、お断り致します。 


更新案内と
会員証の発送は各自に発送致します。

家族入会と学校等の場合はその代表者へお送りする事になります。
到着次第、直ぐに手続きされますようお願い致します
(毎年4・5月にお忘れになった方の問い合わせ再継続)が多く生じています。
同じ会費額ですので、途切れていた期間が勿体無いです。
まして、再加入の必要性を再認識するに、身近な切っ掛けと言う方も居られます。

集合郵便受け、特にマンションやアパートにお住まいの方は
DM
(ダイレクトメール等の公告)と間違い捨てないで下さい。
同理由での再送信を希望される方がかなり居られました。
今回から同理由での再発行は実費をご請求いたします。

お忘れにならない為にも、更新案内が届きましたら、出来るだけ早く
手続きをお願いします。


代表:中島 正満  (平成29年3月23日)


2017年度 会員証の発行 の予定
従来通りのハガキ形体で、5月中旬ハガキ形体で手続き到着順で郵便発送致します。
順次行いますので、到着まで今しばらくお待ち戴きますよう宜しくお願いします。



平成29年(2017)度の会員活動の開始

昨年の会員事故も少なく、平成29年も同じ条件で開始


新規会員加入者にも同じく、5月1日午後4時より開始されます。

会員証の発行について

会員証の届け、その後不幸にして事故などに合われた方は、
会員証記載の手順にそって、ご報告と手続きを行なってください。

会員証が手元に届かない時点での事故は、事務局に連絡して下さい。


本会は30年途切れることなく歴史ある団体です

当会の方向性で、幾多の団体が同じような募集をしてますが、30余年に渡って、会員の安全の権利を
サポートし、その間一度も未解決事故を起こさずまいりました。これからも、他の同種の団体の教師手本として
活動を行っていきます。皆様のご支援とご協力をお願いします。
                   日本サイクルスポーツ発展協力者会  (代表:中島)


他人への気遣いのある方・最低限交通ルールは守れる方
入会希望者は

新規加入希望の方は、 切手を貼った返信封筒をそえて、
トップページ右横記載の事務局まで
ご請求ください。ご案内を発送致します。

詳しくは : 請求の方法・書き方 (← クリック)

概要
入会をお断りする方
会員の日常を守る内容
申込手順と手続き
振込用紙記入注意
クラブ等の名簿はフォーム一括で 学校のクラブ等団体の加入方法
入会出来る近くのサイクルショップ
【転勤や結婚など、住所・姓名が変った方は、住所変更を使って必ず手続きを!して下さい
クローズアップされる自転車事故とマスコミの対応
本年度は自転車の交通事情が大変悪くなり、新聞・TVを含めマスコミのバッシングキャンペーンが・・・・。
目標活動
2010年から達成迄
タンデムが安全で走る環境を整え、気遣いのあるルールと豊な心の交通社会を築く

会員利用ページ(お知らせと活動企画)
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